フレンドの作り方を伝授したい!

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フレンドが!!出来ないぞーーーー!!!!!

初心者さんあるあるなネタでございますね。
なんでこんな記事書いてるかと言うと、先日とあるまとめサイトでその記事を目にしたれんげさん。

初心者さん「始めて2ヵ月… メイン終わったけどフレンド全然出来ないんだけど…」

あー、確かになぁ……って少なからず思ってしまいまして。

過去様々なオンラインゲームをプレイしてきたれんげさん。
(数えてみたら人生の半分以上をオンラインゲームに費やしてきた事実に、
れんげさん自身「おおおっ!?」となってますが…w)


完全ソロ(リアフレがいない状況から)で始めて、メイン進めながら、フレンドを作る。
FF14のシステムでははっきり相当運が良くないと難しいと思っています。

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どうしてかというと……
・基本的にメインストーリーはソロ進行。
・唯一PT組む場所といえばCFでいくID(インスタンスダンジョン)
・基本的にダンジョン内は移動→戦闘→移動(以下繰り返し
・初心者さんだとついて行くので必死
・気が付いたらダンジョン終わってて会話も「よろしく」「おつかれ」しかない

これでどうやってフレンドが出来ようものか←

これだけでフレンドできたー!って人。
もうそれは恐らく前世の誓いで結ばれてるので二度と手放しちゃだめです!!


って感じで普通の人だとちょっと難しいんじゃないかなぁって話ですよ。

運が良い人だと、CF中に先輩ヒカセンの人にアドバイス貰って、そのままフレンドになろうよ!と声をかけて貰った!といった例もあります。

でも実際問題そこまで甘くないのです!
先輩ヒカセンによっては、
「この初心者さんの動き変だな… でも言うとおせっかいになっちゃうかな・・・」
と思って口を閉じてそのまま退出しちゃう


れんげさんのことですね!!!


過去の、MMO全盛期のゲームって会話しながらでも狩りできたり、
モンスターの沸き待ち中にたまたま出会って仲良くなって、その流れでフレンドに、なことがありました。
というかフレが出来る時って大体それでしたね。

じゃあFF14でどうすればフレンドできるんだよー!!!?っていうところから本題です。

れんげさんが考えうる限りのフレンドの作り方を書いてみたいと思います。
ただ注意してほしいのは、
これで100%フレンドが出来る!!
というものではありません!!


あくまで参考程度に。 
あくまでこういうやり方があるんだなー程度に読んでいただければ幸いです、はい。


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■外部サイトを使う
いきなり「えええっ!?」とか言わないでくださいねw

れんげさんの信条は「使えるものはフル活用しろ!」です。
といっても外部サイトと言われても……。 と思うかもしれません。

それこそ星の数だけありますが、個人的には2つ押さえておけばいいんじゃないかなぁと。
それがロードストーン、そしてTwitterですね。

とりあえず特徴を簡単に記載したいと思います。

ロードストーン
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/

FF14をプレイしている人が活用できるSNSとなっています。
このロードストーンの機能で「日記を書く」というものがあります。

ここで今の自分のプレイスタイルやメインの進捗などを書いてみるといいです。
そうすると、それを読んだ人がコメントをくれたり、いいねをくれたりするので、そこからゲーム内で会ってみましょう。といった流れになり、フレンドになるといったことがあります。

FF14以外の趣味を書いたりすると同じ趣味の人がコメントくれたりもします。

注意点はいろんな人が見ますので、個人情報的な事は書かないほうが良いという事です。
勿論これもコメントが付かない事があるかもしれませんが、今期よく書いていけばいつかは付くと思います!

逆に検索機能も付いていますので、
「フレンド募集 ○○サーバー(自分の所属するサーバー名)」
と検索すると同じようにフレンドを探してる人が居ると思われます。
そういった日記のコメント欄に一言記入するといいかもしれません。

Twitter
https://twitter.com/

言わずと知れた巨大SNS。
こちらも有効で、たっっくさんの光の戦士が日々のことを綴っています。

「ハッシュタグ」というものを使うとそこから趣味を探すことが出来、現在だとよく見るのが、
「#FF14初心者」「#FF14フレンド募集」
というもの。

これを使って検索してみると初心者ですー!フレンド募集中ですー!!なコメントがずらぁーっ!と並ぶので、それに返信してみて、ゲーム内で会って、フレンドになるという流れもあります。


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■LS・FCに参加してみる
LSFC……一体何なんだ、というところから書いていきたいと思います。

LS(リンクシェル)
プレイヤーが自由に作成・参加できるグループチャット です。
フレンドを集めておしゃべりしたり、攻略の情報交換専用のものと言ったり様々な用途のLSが存在しています。

最大8つまで参加でき、参加者同士のフレンド登録は不要なので、気になるLSを見つけたら気軽にコメントしてみましょう。

FC(フリーカンパニー)
プレイヤーが自由に作れるチームとなります。別のオンラインゲームだと「ギルド」と言ったりしますね。
これはLSと違い、1つしか参加することが出来ません(脱退は出来ます)

FCメンバーが経験値を貰うと、FC自体もランクアップしていきます。
ランクアップすると、冒険に役立つステータスアップの恩賞を受けることが出来たり、自分たちの拠点、ハウスを建てることが出来るようになったり、飛空艇や潜水艦も作ることが可能と様々な特典があります。

これらを探す手段として、ひとつはPT募集
大体19時~22時くらいの時間にPT募集を覗いてみるとFCメンバー募集中です!といった募集があるはずです。
もしくはリムサロミンサやグリダニアなどの都市にいると募集のシャウトが流れてきたりもします。
そこで話を聞いて参加してみるのもひとつの手だと思います。

もうひとつは上記に記載しました、ロドストやTwitterで検索してみること
毎日たくさんのFCやLSのメンバー募集が目に入ります。
気になるところがあったらそれはきっと一期一会な出会いだと思うのでコメントを残してみると良いんじゃないでしょうか。

因みにLS「Tagatame-Gakuen(タガタメ学園)」は初心者強化を旨としたLSで、
それらを運営・補助をFC「Dear」で行っております。

FCは基本的に学園メンバーのみしか参加できませんが、LSは数ヶ月に1度、メンバーを募集しているので募集条件に合うようなら是非参加してみてください。


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■ビギナーチャットに参加する
現在のFF14には「メンターシステム」という初心者さんを支援するシステムがあります。

「メンター」とは、初心者をサポートしてくれる先輩ヒカセンのことで、プレイしていてわからないこと、困ったことがあった時は相談してみると良いでしょう。

街を歩いていると、名前の横に「王冠」をつけた人がいたりします。これが「メンター」の証となっています。
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この「メンター」を見つけた際、「ビギナーチャットに入れてもらえませんか?」とお願いすれば入れてもらえると思います。

「ビギナーチャット」とは同じ初心者さん達とメンターである先輩ヒカセンで構成された初心者さん支援のチャットルームです。

ここに入って質問や相談、ダンジョン攻略の際同行を募集することによって、フレンドになっていく、といったことでも使えます。


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こんな感じですかね!!
特にロドスト、Twitterから友達たくさんできました!という報告は多く貰っていますので是非活用してみてください。


最初にも言いましたが、これで100%フレンドが出来るというものではありません。
もし断られたり、返事が返ってこなかったとしても、それはそれで今回はご縁が無かったというだけです。

あなたの人間性自体が否定されている訳ではないです。次のご縁を待ちましょう。

とまぁ色々書いてみましたが、
どれもこれも「自分から勇気を出して声をかけること」
これに尽きると思います。

そりゃ黙ってたら誰も興味示してくれません。
それはオンラインでもリアルの生活も何も変わりませんよ。

正直、顔もわからない人とフレンドになるなんて怖い…と思う人が居るかもしれません。
れんげさんもそうです。 未だにビビってる部分があります。

でも画面の向こうのその人も、きっとFF14が大好きで、同じ思いを持ってプレイしているだろう人間です。

そんな共通の大好きを持った人同士がフレンドになれないなんて、それこそないと思っています。

勇気を出してみてください。
その勇気を出して乗り越えた壁の向こうにあるもの。
それはきっと素晴らしいものだと思います。


アナタの旅路に良き出会いがあると信じて……。



といったところで今日はこの辺で!

でわでわ~ ノシ

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ジャンル : オンラインゲーム

~FF14を最近始めた方へ~ 初心者講習用記事 まとめ版!!

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フレンドさんが言ってたこれはどういうこと??
どんな機能があるんだろう?

FF14を始めたはいいものの、本当に沢山覚えることがあって大変!!
という初心者さんの声にお応えして、当ブログでは「初心者講習」として、過去に様々な記事を書いてきました。

知ってる人は知っている。
でもFF14が初めてのオンラインゲームな人からしたらそんなん知らなかったわ…!な案件まで書いております!

本日はそれらの記事を1ページにまとめてみました!

分からないを解決する助けになればいいと思います!!
それではどうぞ!!



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■ FF14チャット用語・略語辞典

FF14をやる上で欠かせないもの、それが【チャット】

4年以上も遊ばれているMMOなので、他のゲームでは出てこない用語・略語が多々あります。

最近冒険を始めた初心者さんで会話に付いていけずにいる方が多々見受けられました。
なのでよく使いそうな用語・略語を本記事で一回まとめてみようかと思います。


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■ AoE・マーカー(エフェクト)ギミックまとめ


ボス戦中に謎の【マーカー(エフェクト)】が出て、よくわかんなくて わたわたしてたら死んでいた

そんな経験ありませんか?

FF14では、バトル中様々なギミックが登場します。
有名なところだと調べないと雑魚が延々と沸いて出たり、
雑魚を先に倒さないとボスに攻撃してもダメージが入らなかったりするといったものですね。

登場するボスによって色々なギミックがあるので、初見だとその度に死んじゃう光の戦士さんも多いかと思われます。
そんな光の戦士さん向けに、ID、レイド問わず結構頻繁に出てくるギミックAoEやマーカー(エフェクト)についてあるあるネタを交えつつ、簡単にですがまとめたいと思います。


無題168
■ HUDをいじってみよう!

【HUD】
それをいじり始めるだけで気が付いたら朝になっていた!という方も多いのではないかという魅惑の罠…。

でもこれをいじるといじらないとでこの画面のFF14の世界の見え方は大きく変化するのです…!

というわけでHUDのお話です!
人によって大きく変わるこのHUD。
人によってはジョブ毎に変えてる人もいるとかいないとか?


無題198
■ ワンタイムパスワードを設定しよう!

【ワンタイムパスワード】
FF14に限らず、オンラインゲーマーなら必ず設定しているものですね。

大切なキャラクターや資産が奪われない為にも自衛を!

その中でも導入も簡単なワンタイムパスワードについて、説明を行っていきたいと思います!


無題250
■ 初心者のうちから始める金策

FF14で【お金稼ぎ】って聞くと皆さんは何を想像しますか?
ぱっと思いつくことだとギャザラー・クラフターですね。

それで間違いではないです。
でも本格的にお金を稼ぐ場合、それらの職をカンストさせて、且つ時間をかけて利益を出していく場合がほとんどです。
そのカンストまでにお金がかかったり、カンストしても装備やら素材やらでお金がかかる始末…。

あまり大きな声で話しちゃうと色んな人に怒られそうなので…こっそりですが、
そんなことしなくても良い、初心者でも早い段階からできる金策を説明しちゃいたいと思います。


無題391
■ サーバーの優遇化って?

自分のサーバーが【優遇サーバー】に設定された!!
現在全世界で50以上のサーバーがあるFF14ですが、各ワールドのプレイヤー人口から3つの分類に分けられています。
その中でプレイしている人口が少ないサーバーが優遇サーバーに認定されるのですが…

実際どんなメリットが受けられるのか、まとめてみたいと思います!


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■ メインクエストが終わったら

【メインクエが終わった!!】

さて次は何をすればいいのか?

現状FF14のメインストーリーはまだ終わっていません!
ひたすらメインクエを進めてきたのに、それが終わってしまっていきなり目的を失ってしまう初心者さんも多いかと思います。

むしろここからが真のFF14と言っても過言ではない!
れんげさんの個人的な進め方を記していきますが、大多数の先輩光の戦士たちもこんな感じに進めているはず!


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■ スクリーンショットの撮り方&基本機能

【スクリーンショット、通称SS】
オンラインゲームの魅力のひとつであります。

その場面の思い出を写真として残すのはもちろん、メモ代わりなんかにも使えますね。

特に近年ではSNSが盛んである為、
たくさんの人が自慢の装備を着ている姿を撮ったり、
頑張って作成したハウジング画像を公開したり、
などなど少し探せば至る所でFF14のSSを見ることが可能です。

そんなSSを撮りたい!でもやり方よくわかんない!って人の声にお応えして、
SSの基本的な撮り方をレクチャーしたいと思います!


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■ ロットルールの基本解説~PTでの応用

新規さん、特にFF14がネットゲーム初!という方々には中々難しいこの【ロットルール】

宝箱を開けた時に出てくるNEED・GREED・PASS
FF14を始めた時はれんげさんも「えーっと…?」ってなりました。

そのロットルールの基本から、そしてよくPT募集で使われるロットルールについて解説していきたいと思います。


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■ PLLを見よう!!

【PLL】
SMSやフレンドさんとの会話で出てくるけど、実際なんだよさ?って方もいらっしゃると思います。

そんな「PLLってなぁに?」ということを簡単にですが解説していきたいと思います!



※当記事は初心者講習用記事が増えるたびに更新していきます。

2019.5 記事公開 10記事掲載

テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

PLLを見よう!!

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早いことでバージョンアップしてからそろそろ1ヶ月!



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……え、もう1ヶ月経つの!?

この1週間見てて、青魔導士を頑張る人
ひたすら青龍を周回する人
新しいエウレカに向けてピューロスで頑張る人などなど

また人によってはレベリングだPvPだと日々のルーチンワークをこなすなど、
様々な人が様々なことを行っていた。

それが顕著に出た1週間だったかなぁ、と思います。

普段ならそれがもう少し続くのですが、なんとまだまだ新しいコンテンツがくるよ参るよなパッチ4.5!

今週末2/3(日)に行われるPLLにて「パッチ4.55実装コンテンツ特集」が行われます!

とまぁPLLと他のあらゆる場所で言われていますが、実際なんだよさ?って方もいらっしゃると思います。

本日はそんな「PLLってなぁに?」ということを簡単にですが解説していきたいと思います!


①そもそもPLLって?0129_03.png

PLL「プロデューサーレターライブ」の略語です。

決して「位相同期回路」とか、
「欧州債務危機の波及が懸念される国に、予防的に短期資金を融資する制度」ではありません!!

FF14のプロデューサー兼ディレクターの「吉田P」と司会進行役の「室内氏」の二人で、今後のアップデート計画やFF14開発部の紹介やらを生放送で行う。

言ってしまえばこれだけです。

ただ、このアップデート計画もただカンペを読んで行くだけではなく、実機を用いてコンテンツの紹介や、今後実装される装備など
様々な情報が少し早めに情報を貰える、と言ったものになります。


②PLLの歴史
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「吉田P」によって始められた「PL」(プロデューサーレター)、要はプレイヤーから開発運営チームに向けてこうして欲しいなどの問いを、吉田P自らが確認し、返答をロードストーン上にて公開する。
といったことをFF14が新生する以前、2010年12月の体制変更以降行われていました。

この時、今でこそ当たり前にあるロドストの機能やそもそも公式フォーラムすらなかったそうで。

PLは1年以上行われ、その間にプレイヤーと開発チームとのやり取りは続きました。

その後、2011年10月4日 記念すべき第1回放送が行われました。
従来公式フォーラムで公開されてきた「プロデューサーレター」をLiveで行う試みとして、2011年10月~11月にかけて生放送形式で「FFXIVプロデューサーレター LIVE」が実施。

当初、「FFXIVプロデューサーレター LIVE 前編」および「FFXIVプロデューサーレター LIVE 後編」として予告され、それぞれ2011年10月4日、2011年11月3日に実施されました。
この時点では定期的なものではなく、前後編と完結したものとして行われていました。

その後、2012年9月14日に第3回が放送され、前編後編のみだった「FFXIVプロデューサーレター LIVE」を今後定期的に行うことが表明され、それと同時に、前後編がそれぞれ第1回第2回と定義されました。


③PLLの内容
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基本的には次パッチで実装されるコンテンツの紹介をしつつ、それに対してTwitterやコメントでの反応を見ながら室内氏が質問を取り上げ、吉田Pがそれに答えていくという展開で行われます。

毎回すごいなぁ、と思うのが出てくる質問に対して、吉田Pがほぼほぼ回答を返していくこと。
数あるセクションの全部を網羅していないと答えられないようなことをさらりと答えるあたりいやぁ流石だなぁと。

それとよくある、「生放送ですから誰(広報・開発)にも止められません」という言い訳をしながら開発資料(主にコンセプトアートなど)をカメラにポロリするのも定番になりつつありますが、こちらについてはポロリ対象をかなーり用意周到に準備されていますw
たまーに、開発チームがやってきて、実はまだどこにも公開していないような情報を公開したりします!


④とりあえず見てみよう!
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やるのはわかったよ、でも不定期でいつやるかわかんないんでしょ? って方もいらっしゃると思います。

PLLのお知らせは、大体ロドストで下記のようにお知らせが必ず出ます。
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もしくは、Twitterをやってらっしゃる方はFF14の公式アカウント@FF_XIV_JPをフォローしておくと、下記のようなお知らせが流れてきます。
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大体1ヶ月半から2か月以内にはやってるのでタイミングが合えば光の戦士なら視聴することを強くお勧めします!!


⑤PLL見逃しちゃったよおお!!ウゴゴゴ…!!
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タイミング的にお仕事で、ないし恋人や家族とお出かけで見れない!!

そういった方々に!!!

なんとFF14運営は過去のPLLを残しておいてくれているのです!!!

フォーラム:プロデューサーレターLIVE
第8回PLL~最新PLL まで

第1回PLL~第8回PLLは以下のページにまとめられています。
FF14 Online Wiki / FFXIVプロデューサーレター LIVE

こう見返してみると、既に第2回放送の段階で泳いだりできるようにする、っていうのを吉田Pが言ってるんですよね。
時が流れて4.0でこの泳ぐ機能が追加されたのですが、いやぁ感慨深いものがあります!

大体どれも2時間以上するものばかりなので、視聴する際は時間にゆとりのある時にすることを強くお勧めいたします。

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……はいっ!!

最近では他のゲームでも頻繁に行われるようになったプロデューサーレターライブ。
FF14以外のでも見たことあるよー!という方、結構いらっしゃると思います。

ただ、大々的にプロデューサーが前に出てきて、行う生放送ってやっぱり最初に話題になったのはこのFF14のPLLだったんじゃないかなぁって思います。
当時の14やってないれんげさんもそんなことをやっていたということは知っていましたからねぇ。

尚、れんげさんは第10回目放送からはリアルタイムで見ています!!
あの古代の民の迷宮が来る… PLL見ながら「うおおおおお!!!」ってなった衝撃は今でも忘れられませんw
そこからなんだかんだ休止しててもPLLは毎回チェックしてる気がします。
吉田Pのトークの仕方は色々学べるんですよね、上手いなぁ、とw

てか10回目の段階で2013年11月実施とかマジですか!?

そーんなPLL、直近は2019年2月3日! 18時頃から行われるそうです。

大体17時半くらいから準備放送をやっていますので、ロドスト、ないし公式Twitterでチェックしておくと幸せになれると思います!!
そんな感じで今日はここまで!!

※参照記事:
FF14 Online Wiki / FFXIVプロデューサーレター LIVE
FF14 Online Wiki / FFXIVプロデューサーレター


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でわでわ~ ノシ

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【FF14初心者講習】ロットルールの基本解説~PTでの応用

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FF14ではPTプレイをしている際に宝箱からアイテムを獲得することがあります。

その宝箱を開けた時に出てくるNEED・GREED・PASS
FF14を始めた時はれんげさんも「えーっと…?」ってなりました。

新規さん、特にFF14がネットゲーム初!という方々には中々難しいこのロットルール

今日はそのロットルールの基本から、そしてよくPT募集で使われるロットルールについて解説していきたいと思います。



①ロットシステムの基本
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FF14では、IDなどで宝箱が出ます。
この時、宝箱はプレイヤーごとではなくパーティ共通の宝箱が出現することが多いです。
共通宝箱内のアイテムを「パーティメンバーの誰が入手するか」を
決めるための仕組み、それこそが「ロット」システム
である。

概要としてはこんな感じですね。
簡単に言うと、早く開けた人が宝物を独り占めするではなくて、PTメンバーで共通の財産として、どうするか決めましょう。
それじゃあどうやって分けるの?っていうのが以下になります。


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宝箱から出てきたアイテムに対して、以下の3種類の選択肢を決定します。

NEED(ニード) → 装備に適したクラスのみ選択可能、絶対に欲しい。
GREED(グリード) → 誰でも選択可能、要らないなら欲しい。
PASS(パス) → 誰でも選択可能、絶対に要らない。

強さ的には、
NEEDGREEDPASS
となっていることをまずは覚えてください。

そんでもって、この3種類の選択肢を決定した際に出た『数字の大きさ』で、
誰がアイテムをゲットできるのかを決定します。
「NEED」「GREED」を選択すると『1~99』の数字が、
「Pass」の場合は自動的に『0』になります。

ここでひとつ例を。
ナイト・モンク・黒魔導士・白魔導士のPTでID攻略中に、白魔導士の杖が宝箱から出たとします。
ここで白魔導士は絶対欲しい!と思っていたので「NEED」しました。
そうなると問答無用で白魔導士に装備がいきます。

これが白魔導士がこの装備はいらないやと言って「PASS」すると、
「GREED」していた他のジョブの人にも獲得する権利がきます。
その中で数字が1番大きな人が最終的に獲得することが出来るというわけです。

ですが、これがもし8人PTで白魔導士が2人いた場合、そして2人とも「NEED」をした時どうなるか。

この場合も上記と同様に数字の大きいほうが獲得することができます。

なので具体的な強さで言ったら、
Need:99Need:1Greed:99Greed:1PASS
の順になります。


因みに。全員が「PASS」をした場合、そのアイテムはロストしてしまいます。

FF14では一般的に「流れた」と言います。

宝箱からゲットできる装備はグランドカンパニーに持っていくと軍票に変えてくれたり、
別のクラスのレベル上げした時に、その装備をあらかじめ持っているとかなり便利です。

なので通常のダンジョンで装備が出たら、
とりあえず「Greed」しちゃってもOK!の認識で良いと思います!




②ロットの方針
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FF14では、ロットの方式に幾つかパターンがあります。
本項ではそれについて記していきたいと思います。

(1)通常方式
IDや蛮神戦など、ほとんどのバトルコンテンツでのロット方式がこれです。
IDではボス討伐に成功した時にそれぞれ1つずつ、ボスを倒しただけ宝箱が出現し都度ロットすることになり、
蛮神戦では一度の討滅戦クリアで1~2個の宝箱が出現します。

これらは何度でも挑戦可能で、どのプレイヤーも参加ジョブに従って等しくNEEDまたはGREEDでのロットが可能です。
運が良ければ全てのロットに勝利しアイテムを入手できることも可能であり、
逆に運が悪ければ全てのロットに参加してもひとつも得られない可能性があります。

大体はこれ!!
要はそのコンテンツに参加すればするだけアイテムをロットする権利が貰えるということです。
(NEED・GREEDの数字のブレはありますがね…)


(2)高難易度レイド方式
零式や絶シリーズ特有の方式。
宝箱へのロット自体は通常ロットと変わりはないが、同一フロアのクリア報酬宝箱へのロットは週1回に制限されます。
この制限は「プレイヤーキャラクター」ごとにかかるもので、ジョブやクラスを変えても突入制限を回避することはできません。

運が良ければ、各フロアごとの全てのロットに勝利しアイテムを入手できることもあり、運が悪ければ全てのロットに参加してもひとつも得られない可能性がある。

簡単に説明すると!
高難易度レイドでは、
それぞれ『各層』につき、その週で最初にクリアした時1回しかロットができません。

そして、さらに・・・
既にクリアしているメンバーがいる状態で各層に突入する場合。
出現宝箱の数が減り、クリア者はロット権がありません!

つまりお手伝いがいると報酬が減るというわけです。
荒れる要因でもあるので注意しましょう!

尚、ロット権は、日本時間の毎週火曜日17:00にリセットされます。
毎週火曜の夜に消化!というPTが立つのはこれが理由です。


(3)アライアンスレイド方式
クリタワやマハ、イヴァリースシリーズの24人レイド、通称『アライアンスレイド』特有の方式。
宝箱へのロット自体は通常ロットと大きな変化はなく8人パーティごとに1つの宝箱が出現し、各プレイヤーは自分が所属しているパーティの宝箱のみロットが可能。この時アライアンスパーティである他のパーティの宝箱にはロットできない。

さらに選択したコマンド(Need/Greed/Pass)に関わらず、ドロップ品を手に入れたプレイヤーはアイテムを獲得した週はロットする権利を失い、NEED/GREEDが選択できない状態でオートパスになります。
高難易度レイド方式同様に、この制限は「プレイヤーキャラクター」ごとにかかるもので、ジョブやクラスを変えても突入制限を回避することはできません。

簡単に説明すると!
要は何かアイテムを獲得したら、その週は何も貰えませんよ!ということです。
何か貰ってしまったが最後、その週はどんなに欲しかった装備がNEEDで獲得できる状態でも、オートパスになります。
(NEED・GREEDが選択できなくなります)

尚、高難易度レイド方式同様にロット権は、日本時間の毎週火曜日17:00にリセットされます。
つまり毎週火曜の夜は消k(ry



③PT募集でのロットルール
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よく極蛮神やら高難易度レイドのPT募集で、『〆犬・ナ・モ・白』やら『取り抜けPT』やらと言った文章を見ない日はありません。
脱初心者して、ようやくレイドに・・・!と言ったところでこの様な文章を書かれても『…? …???』となる方が多いのが現状です。

本項ではPT募集を行う際に設定できるロットルールと所謂ローカルルールを記したいと思います。

■PT募集を行う際に設定できるロットルール
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(1)設定なし(ロットフリー・フリロ)
「NEED」「GREED」「PASS」の従来のロットルールで分配先が決定されます。
自身のジョブの装備はNEED・GREED・PASSを選択可、他ジョブの装備はGREED・PASSのみ。
その他アイテム(ミニオンや素材等)は全員NEED・GREED・PASSが選択可能となります。
PT募集文に「ロットフリー」や「フリロ」と書いてある場合は本ルールが採用されていることを指すことが多いです。

通常IDでの募集含め、
主に高難易度コンテンツ・地図パでよく採用されるルールです。


(2)GREED限定
装備条件に関わらず、パーティ全員が「GREED」「PASS」しか選択できなくなります。
PT募集文に「GREED限定」「グリ限」「グリードオンリー」などと書かれている場合は、本ルールが採用されていると思われます。
どのジョブの装備が出ても手に入れる可能性が生まれるので、平等性の高いロットルールであるとも言えます。

パッチ4.3実装当時はアライアンスレイドすべてにこのGREED限定が採用されていたとか…。

主に高難易度コンテンツでよく採用されるルールです。

(3)マスタールート
戦利品ドロップ時にプールしておき、最後にパーティリーダーが分配方法や分配対象を指定します。
やり方は2種類あります。

≪対象指定分配≫
パーティリーダーが戦利品をどのパーティメンバーに分配するかを指定できます。
MIP投票のようなウィンドウが開くので、指定するとその人に分配される仕組みになっています。

≪GREED分配≫
戦利品をすべてのパーティメンバーでGREEDできるようになります。
要はGREED限定…。。。

確実に有用性の高い人にアイテムを分配できるルールではあるものの、PTリーダーの責任が重く、
もしも分配にミスが発生すると大きな問題となり得ます。

主に高難易度コンテンツでよく採用されるルールです。

が、野良募集では少なくともれんげさん自身見たことがないです…。



■PT内で周知の上で実施されるルール(ローカルルール)

(1)グリパ
参加メンバーひとりひとりに希望品を聞き、もし戦利品として希望品が出たときには確実にその人が手に入るようにするルールです。

~やり方~
・『GREED限定』のルールで行うのが基本。
1.パーティーメンバーを集める際に希望品を聞く。
2.実際に希望品がドロップした場合は希望者のみが『GREED』を行い、それ以外の人は『PASS』、または退出。

通常のルールでは、欲しい装備が宝箱から出たとしても、参加しているジョブやPTメンバーの所持内容によって、取得できる可能性が大きく減少してしまう可能性がありますが、本ルールを採用すれば、「せっかく出たけどロット負けして取れなかった」ということを回避できます。

※注意点
『希望品が出た人は"Greedのボタンを最後まで押さない"』
誤ロットを防止するためです。
他のプレイヤーも人間ですので、誤ってGREEDボタンを押してしまうことがあるかもしれません。
希望者の自分がGREEDボタンを押してさえいなければ、ロットは確定しません。
特に、自分が最後の一人になるまでボタンを押さなければ、ドロップ品が勝手に自分の物になるので、これが一番安全です。

『フリー品に関して』
フリー品とは、希望者のいなかったアイテムのことです。
特に誰も希望していないものがドロップしたり、トークン装備を強化する素材だったりもこれにあたることが多いです。

フリー品はNEEDしていいのかGREED限定なのかを決めずにいると、これもまた言い合いの原因になります。
参加したPTのフリー品の扱いが不明なときは、フリー品に関してときちんと確認することを強くお勧めします。

主に高難易度コンテンツでよく採用されるルールです。

(2)〆
上記のグリパとともに採用されることのあるルールです。
基本的に、「〆」とは希望者上限数のことを指します。普通のグリパではアイテム1品につき希望者上限は1名、つまり「1〆PT」となります。

やり方は(1)グリパに下のような文章を付け加え、PTリーダーが管理する感じになります。

n(数字)〆=同じものを希望する人がn人きたらそのアイテムへの希望は締め切り
〆:A,B…=AとBと…はすでに上限に達して締め切りました
〆:A2,B1…(2〆↑PTで)=Aが2人、Bが1人希望を出している人がいます

大体この様な感じでPT文章に書かれていることが多いと思います。

主に高難易度コンテンツ(特にレアマウントがドロップする極蛮神)でよく採用されるルールです。

(3)取り抜け
複数のアイテムが戦利品として出現するコンテンツにおいて、なるべく多くの人に戦利品を分配することを目的としたルールになります。

~やり方~
・『GREED限定』のルールで行う。
1.ロットする順番を決める。(装備>薬>石など)
2.クリア後、事前に決めていた順番に沿って、1番目のアイテムのロットを行う。
この時、2番目以降のアイテムにはまだロットしない。
3.1番目のアイテム(装備)を取得したプレイヤーはコンテンツから退出する。
4.1番目のアイテムを取得したプレイヤーが退出したことを確認したら、残った7人で2番目のアイテム(薬)のロットを行う
5.2番目のアイテムを取得したプレイヤーはコンテンツから退出する
6. アイテムがなくなるまで4.5.の繰り返し

私がデルタ零式攻略時、半固定をしていた時に採用していたルールでもあります。
サブジョブを出さなくても希望品を獲得できる確率が多少なりともあがるルールだと思っています。

まぁ悪く言っちゃうと独り占め防止なんですけどね……

主に高難易度コンテンツでよく採用されるルールです。

(4)地図主NEED
地図主がその回のNEED権を持つという形式です。
Aさんが使用した地図の場合、ロットできるアイテムは全てAさんが取得するというルールです。
魔紋が開いたら魔紋のロット可能アイテムも全部Aさんがロットします。

主に地図PTでのみ採用されるルールです。



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……はいっ!!
ロットルールについて基本的なところから、我々先輩プレイヤーが日々使用しているところまでまとめてみました。

いやぁ、書いてみて思った。
理解すればなんとなくわかるけど、知らない人は全然わからないわこれ!

ただ認識の違いから日々ロットに関する事件・事故で阿鼻叫喚を目にするのがFF14だったりします。
少しの認識の差で晒された通報されたというのはプレイしてきて何件も目にしています。

言い方だとは思いますが、このロットルールは一度出現したアイテムをパーティメンバーで「奪い合う」形になります。
その時、如何に不満なく全員に行きわたるか。
不慮の事故に巻き込まれない為にも、
不明な点がある場合は必ずPTリーダー・メンバーに確認を取りましょう!

しっかりした知識をつけてみんなが満足できる結果をNEEDしましょう!!

でわでわ~ ノシ

テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

【FF14初心者講習】スクリーンショットの撮り方&基本機能

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スクリーンショット。通称SS。
オンラインゲームの魅力のひとつであります。

その場面の思い出を写真として残すのはもちろん、メモ代わりなんかにも使えますね。

特に近年ではSNSが盛んである為、
たくさんの人が自慢の装備を着ている姿を撮ったり、
頑張って作成したハウジング画像を公開したり、

などなど少し探せば至る所でFF14のSSを見ることが可能です。

今日はそんなSSを撮りたい!でもやり方よくわかんない!って人の声にお応えして、
SSの基本的な撮り方をレクチャーしたいと思います!


①スクリーンショット基本操作
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■スクリーンショットの撮り方

キーボードの場合 → 【Ptr Scrn】
コントローラーの場合 → 【L1】ボタン+【スタート】ボタン
PS4コントローラの場合 → 【Share】ボタン


スクリーンショットのボタンを押した時に、
「カシャッ」というシャッター音が鳴ったら撮影成功です!

※ノートPCの場合はキー数が少ないため、Fn+Prt Scrnになる事があります。


■画面の各ウィンドウや文字を消して撮る
(システムユーザーインターフェースを非表示にする)


クロスホットバーやクエストアイコン、プレイヤーネームなどの
UI(ユーザーインターフェイス)…実は消せるんです。

キーボードの場合 → 【Scroll Lock】キー
コントローラーの場合 → 【L1】ボタン+【セレクト】ボタン
PS4コントローラーの場合 → 【L1】ボタン+【タッチパッド】ボタン


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このごちゃっとしたものが…

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すっきり!!


■スクリーンショットの保存場所

PCの場合 →
スタート>ドキュメント>My Games>FINAL FANTASY XIV>【screenshots】

PS4の場合 →
Homeメニュー>キャプチャーギャラリー>【FINAL FANTASY XIV】


ちなみにれんげさんはPC版でプレイしていて、
SS保存場所のショートカットをデスクトップに作ってあります。

すぐに撮ったSSを確認できてすごく便利ですよ!!


■スクリーンショットの設定

システムメニュー → システムコンフィグ → 「その他設定」
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上記で、
・スクリーンショットの保存形式
・スクリーンショットの保存フォルダ  この2点の変更・設定が出来ます。


②スクリーンショットを撮るうえでつかえる機能
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■カメラのズームとズームアウト

キーボードの場合 → 【PgUp】キー・【PgDn】キー
コントローラーの場合 → 【L1】ボタン+【R3】ボタンを【上下】
マウスの場合 → 【ホイール】を【上下】


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ズームイン

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ズームアウト


■後方の視界を表示(フリップカメラ)

キーボードの場合 → 【V】キー

通常キャラクターを操作していると、前に進む際はキャラクターの背中がずっと見えていると思います。
そんな時に、キーボードの「V」キーを押すとフリップカメラでのアングルになり、逆側からのカメラアングルになります。

「V」キーを押しているときだけ有効で、離すと元の視点に戻ります。すぐに切り替えられるので結構使えますよ!

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通常時

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フリップカメラON


■主観モード

キーボードの場合 → 【Home】キー
コントローラーの場合 → 【R3】ボタン(※Rスティック押し込み)
マウスの場合 → 【ホイール】を【上】


自分のキャラクターをスクリーンショットに入れたくない、
特定のキャラクターだけを撮りたい!

という場合はこのキャラクターの主観モードを使うとうまく撮れます。

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主観モードで撮影した風景 その1

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主観モードで撮影した風景 その2

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主観モードで撮影したタガタメ学園1期生


■カメラ目線

キーボードの場合 → 【Pause】キー

自分のキャラクターをカメラ目線にしたい!という時に、このカメラ目線モードにすると画面の方を見てくれます。

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NPCのほうを見ているようなSSを撮りたい時でも…

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ちらっ


また、タガタメ学園1期生にしてブロガー友達でもあるはるさんが、
PS4向けスクショの設定
の記事を公開しています。

PS4ユーザーさんはこれをしとくと相当簡単にSSが撮れるようになるとか!
こちらも是非お試しください~!!
はるコム2-参考になるかもしれないPS4向けスクショの設定



③スクリーンショットの注意点
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■SNSアップするにあたって

以下の約束を守りましょう。

①『ファイナルファンタジーXIV 著作物利用許諾条件』を守ろう
https://support.jp.square-enix.com/rule.php?id=5381&tag=authc

早い話、コピーライト…「このスクリーンショットの著作権はFF14が持ってます!」という表記がしてあるものを公開してください。
SSを撮った際に自動的に入っている左下の文字のことですね。
加工したものをSNSなどにまとめて公開する際はプロフィールに権利表記を書いておくなどしましょう。

因みにこのブログでもとある場所に権利表記の記載がされていますよ!

②他PCの名前が入っているSSは必ずその部分を隠す!
恐ろしいことにプレイヤーネームの情報をたどるだけで、
プレイヤーが「どこの誰で何をやっている人なのか」というのがわかってしまう時代です。

赤の他人、フレンド問わず自分以外のキャラクタープレイヤーネームは絶対に公開しないようにしましょう!

SNSに公開するかも… でも加工めんどくさいなぁ…
と思ったら上で紹介したシステムユーザーインターフェースを非表示にする機能を使うといいですよ!!


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……はいっ!!
FF14のSS機能、ほんっとに良くできてます。
しかもこれは実は序の口、今日は基本中の基本操作を紹介しただけなのです!
(グルポについても近日中には記事にしたい…)

地味に色んなところで撮れるので、イベント中やフレンドさんたちと会話中のふとした時に、
装備更新した時の思い出などなど…!

後々見返すとこんなんあったなぁwってなります! 絶対になります!!
今まで撮ってなかったや…って人は是非、いろんなものを撮る癖をつけるといいかもしれませんね!

でわでわ~ ノシ

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ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

桔梗 蓮華

Author:桔梗 蓮華
FF14 イフリート鯖にて世界を救ったりしながら日々全力でまったりすることを目標に生きてます。

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